ネットワークビジネスの勧誘の魅惑ポイントは権利収入でしょ!



ネットワークビジネス勧誘するときって、やっぱりポイントは権利収入でしょうね。

もちろんネットワークビジネスの製品の流通があってこそ、発生するのが権利収入ですから、製品の素晴らしさを勧誘ポイントにすることが入り口かもしれませんが^^

権利収入の魅力を伝えるなら一緒にココも伝えるべき!


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「ネットワークビジネスでうまくいけば、権利収入が入るから、ずっとせかせか動かなくても不労所得になるのよ!」
「ダウンさんが誰かを紹介すれば、あなたは何もしなくても権利収入が増えていくから最高だと思わない?」

こう勧誘されたら・・・

ずっと一生働き詰めの毎日から解放されたい方は、遊んで自由に暮らせるイメージを頭に浮かべるでしょうね。
一生、雇われでストレスを抱え、時間を縛られる人生は嫌だと改めて感じさせる勧誘フレーズですからね♪

夢がむくむくわいてくるでしょう?

ですが、紹介者であるあなたは、この勧誘文句だけでは足りないのですよーーー。

勧誘した相手に伝えるべきことは?

◆権利収入はコツコツであること
◆権利収入をいただくまでには期間を要すること

すぐに稼げるような勧誘の仕方は後に必ずトラぶりますからね。
友人関係にヒビが入る一番の原因にもなります。

権利収入の価値の重みと得がたさも伝えましょう


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権利収入とは一体?
ウィキペディアで検索したら、権利収入ではなく不労所得という意味合いで説明されていました。

不労所得(ふろうしょとく、英: unearned income)は、それを得るために労働する必要が無い所得のこと。労働の対価として得る賃金・報酬以外による所得を指し、働かずとも得られる収入又は収入源という意味で用いられることが多い。利子、配当、賃料収入など投資による収益を指す場合や、有価証券や不動産等の権利自体を売買しその売買差益を指す場合、又はその両方を含める場合もある。
日本の所得税法においては、利子所得、配当所得、不動産所得、一時所得、雑所得等に分類され得るが、所得税法上、不労所得という分類は存在しない。これは、理由を問わず全ての収入から法が認める必要経費を差し引いた残りを所得として扱っているからである。なお、その所得のうち、所得税が課税されない扱いになる所得を非課税所得という。引用元https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8A%B4%E6%89%80%E5%BE%97


なんだか小難しいですね。
ですが、
普通の一般人が権利収入得ることがいかに難しいかは理解できそうですよね?

・不動産
・資産
・著作権
などがなければ、得がたい収入であるということです。

「一般人が資産や才能がなくとも権利収入を手にできる唯一の媒体がネットワークビジネスなんだよ」と勧誘するときにお伝えしなければ、価値が伝わりにくいかもしれませんね。

1万円の価値の違いも伝えましょう


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たかが1万円、されど1万円です。
労働収入で得る1万円は、労働を提供すれば手堅くいただけます。確実です。
ですが、権利収入の1万円の価値は労働収入の価値の何十倍にも相当すると私は思ってます。

なぜなら?
製品が流通している限り、時間と労働を提供しなくても毎月振り込まれる収入だからです。
寝ていても、遊んでいても振り込まれる年金のような収入ですよね。

もっと大事なことは?
製品を勧誘した方が毎月製品を利用することによって、お金には変えられない健康などの何かしらの得がたいメリットを、その方の人生において受けているということです。

誰かのお役に立てている、恩恵は報酬なのです。

この収入は、自分が汗して稼いだ1万円とは比較にならないほどの貢献度の高い収入であることを、私は毎月の報酬日に感謝して、いただいています。

今日は、その感謝の報酬日でした♪

権利収入をウリとして勧誘するときは、価値が有りすぎるゆえに、コツコツ長期的に取り組む必要があることをしっかり理解いただける勧誘をしましょう!
あとで騙されたと言われないために^^

勧誘しないでサクッと仲間が増えるMLM集客法!