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ネットワークビジネスはもう辛い勧誘をしないで成功!自宅でコッソリ友達に知られずサクッとダウンメンバーを増やす方法を悩めるあなたに公開します!!

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カテゴリ:ネットワークビジネス 勧誘成功

ネットワークビジネス勧誘で成功する1+4の法則

ネットワークビジネス勧誘をしているあなた。そう、あなたです。
ネットワークビジネスに対して「夢」を持ってますか?
「月収100万円欲しい」「いい車に乗りたい」「高級マンションに住みたい」等々、ありますよね。

そのためには、たくさんの人に声をかけて、勧誘して、成約までこぎつけなければなりません。
成約までこぎつけても、ダウンさんをフォローして、ラインを繋げていかなければ、あなたの「夢」は叶いません。

その「夢」が叶う、つまり「成功」するためには当然目標を立ててますよね?
勧誘をいつまでに、何人に声をかけて、いつまでに何人ダウンさんを獲得して、そのダウンさんをどのようにフォローしてラインを増やして行くか?

ご理解いただいている通り、成功するためには、目標が必要なんです。
1+4の最初の1は目標なんです。

やみくもにやっても、成功する確率はものすごく低いことは想像できますよね。
「いい車に乗りたい」抽象的ですよね。値段、快適性、安全性、「いい車」とは人によって考え方が違います。

では、その車を購入するには、資金はいくらかかるのか、何年で資金を貯めるのか、何年ローンで支払うのか。

こういった、具体的なことが目標になるんです。
目標を立てたら、その目標を達成するために計画を立てることが必要です。

長期、中期、短期と分けて計画を立てる


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まず、その「夢」を何年後に達成したいか。
例えば、5年後に月収500万円の車を購入したい、を目標にしたら、単純計算1年で100万円ですよね。

さらに、一年で100万円貯める、を目標としたら、半年後、1ヶ月後にはいくら貯めてなければいけないか、を計算します。そうすると、何人を勧誘して、何人成約しなければいけないか、具体的に考えなければなりませんよね。

そして、もっと細かく今週は何人に連絡とって、何人成約を取らなければいけないか。そのためには今日何をする。このぐらい具体的にしなければいけないことを、落とし込んでいかなければ、永遠に「夢」は現実にはならないこともご理解いただいていると思います。

これが1+4の4の1番目です。

計画を立てたら、それを実行する


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立てた計画を実行しなければ、計画を立てた意味がありません。「夢」が「夢」で終わってしまいます。
まずは、実行することです。

慣れないうちは、欲張った計画を立ててしまいがちです。そうすると、計画倒れになってしまう可能性が大です。

初めは、少し緩い計画の方がいいかもしれませんね。その方が、実行できた実感が感じられ、続けられると思います。
慣れてきたら、少しハードルを上げてみるといいかもしれませんね。

これが1+4の4の2番目です。

実行したら、それを検証する


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立てた計画が、できたのか、できなかったのか。あるいはどこまでできたのか。
計画に対して、実行したことを、振り返ってみることが必要です。
振り返ることによって、できなかったことが、なぜできなかったかを明らかにすることができるんです。

あるいは、できたことが一つでもあれば、それは自信に繋がって行くでしょう。
振り返ること、つまり検証することによって、自分の強みと弱みがわかってくるのです。


これが1+4の4の3番目です。

検証したら、できなかったことの改善策を考えて、次の計画に活かす


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自分の、強みと弱みが分かったら、次のステップです。
できたこと、できなかったことは、どのような方法で実行したか、結果はどうだったのかを検証します。

できたことも、もしかしたらもっと上手く、あるいは効率よくできたのかもしれません。
できなかったことも検証することで、なぜできなかったのかが分かれば、次に活かすことができます。

できたことも、できなかったことも、改善できることがあるはずです。

トヨタ自動車は、失敗したこと、あるいはもっと良い製品を作るために、なぜを5回繰り返して改善策を考えているそうです。
そうすることによって、できなかった、あるいは良いものをを作るための本当の理由がわかるのだそうです。

できなかった本当の理由がわかれば、次の計画は実現できる可能性はかなり大きくなります。

これが1+4の4の4番目です。

なぜなぜ分析(なぜなぜぶんせき)とは、ある問題とその問題に対する対策に関して、その問題を引き起こした要因(『なぜ』)を提示し、さらにその要因を引き起こした要因(『なぜ』)を提示することを繰り返すことにより、その問題への対策の効果を検証する手段である。トヨタ生産方式を構成する代表的な手段の一つである。
引用:wikipedia「なぜなぜ分析」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%88%86%E6%9E%90


これを、毎回繰り返すのです。世間ではPDCAと呼んでいます。この言葉は、聞いたことがある方も多いでしょう。これが1+4の4のことです。

PDCA


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P(PLAN):計画を立てる
D(DO):実行する
C(CHECK):検証する
A(ACTION):改善策を実行する


これを繰り返すことによって、「夢」が「現実」に近づき「実現」するのです。

ここまで、偉そうなことを書いてきた私も、ちゃんとしたPDCAができない一人なんです。ですから、自戒の念も込めてこの記事を書いています。

一人でPDCAをするのは大変ですよね


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当然、意志の強い人は一人でもできるでしょう。
でも、たいがいは、途中で挫折してしまいがちです。

私も一人だったら、このような記事を書こうと思わなかったかもしれません。
私には、それができる仲間がいます。
一人では、挫折してしまうようなことも、仲間がいれば助け合えるんです。

仲間入りしたい人は。。。。   大歓迎です。

ネットワークビジネス、勧誘しないで、サクッと成功ダウンゲット術!


ネットワークビジネスの勧誘で成功する会話術

ネットワークビジネス勧誘をしていて、会話が上手な人とそうでない人がいますよね。
会話が上手というのは、自分が話をすることもそうですが、聞き上手と言われる人が多と言われています。
一般的に成功者は、聞き上手だと言だわれる人が多いと聞きます。

ネットワークビジネス勧誘でも成功するには、聞き上手になることが重要ポイントだと思います。

ネットワークビジネスの勧誘で成功する会話術の具体例


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それは、冒頭でも触れた聞き上手になることです。

きく、という言葉も
聞く:「聞く」は、人の声や話、音などを「きく」時に使います。
聴く:心を落ち着けて耳に入れてる時」に使います。
訊く:上2つが耳に入ってくる「きく」に対して、「訊く」は質問をする時に使います。

ただ、「きく」といってもこちらから何もアクションが無いのでは、
相手だって話せません。
まずは「訊く」で、質問を投げかけることから、当然はじまります。

しかし、いきなり質問を投げかけるのは、不自然です。
世間話をしていて、キリのいいところで、「ところでさ〜」と切り出すのがいいでしょう。

訊く内容は、相手の夢だったり、悩みがいいでしょう。
そして、その話を聴くのです。心を落ち着けて耳にその話を入れて、時々「へ〜」「そうなんだ」と相槌を入れることです。
それによって、より親近感がわいて深い話ができるでしょう。

やってはいけないことは、相手の話を否定してしまうことです。
自分の考えとは多少違っていても、そこは相手の考え方を受け入れることです。
少し自分の考えと違うからと言って、ちょっとでも否定してしまうと相手は話してくれなくなります。
これはみなさんも、少なからずあるのではないのでしょうか。

話がちょっとそれましたが、夢や悩みを話してもらうときに、ひとつの夢や悩みではなくいくつか出してもらうんです。そして、その夢の実現や悩みを解決する方法を、ネットワークビジネスに向けていくのです。

たとえば、「家族で年に一回でいいから海外旅行に行きたいな~」
といった話が聴けたとしたら、「こういう方法で、それを実現した人を知ってるよ」
もちろん、こういう方法とは、ネットワークビジネスです。

あるいは、「最近、給料もボーナスも上がらなくて、副業を考えてるんだけど」
といった話だったら、「権利収入って知ってる?そういったことで収入を得ている人がいるよ」
といった具合に、ネットワークビジネスに結びつけるのです。

ですから、夢や悩みはたくさんの種類をお話ししてもらった方が、ネットワークビジネスに繋げる選択肢がひろがると思います。

ああ~。一つ書き忘れてました。このテクニックは、やはり勧誘歴がある程度あったほうがいいでしょう。
やはり、相手の悩みを解決する手段だったり、夢を実現する手段だったりを、お話しするのですから、経験は必要でしょう。

ネットワークビジネス初心者だけど、大丈夫?


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でも、初心者の方も心配しないでください。自分なりに、夢や悩みをいくつかリストアップしてみて、自分だったらどうアドバイスできるか、ネットワークビジネスに話を持って行くか、シミュレーションしてみてください。

そして、それをアップの方に聴いてもらってください。そのうえで、アドバイスをいただくなり、夢を実現した人や、悩みを解決した人を紹介してもらったり、メールなどで体験談を送ってもらったりと、ステップアップする方法はいくらでもあります。

ネットワークビジネスの勧誘というと、ネガティブ、うざい、ねずみ講等良い印象があまりありません。
これは、相手の話を訊かないで、自分の話ばかりしてしまうからです。
相手の立場を想像してみてください。

一方的に、熱く語られても、耳が付いて行っていないのは、すぐ想像がつきますよね。
ですから、成長している企業の幹部の方たちは、自分の部下の話をよく訊いて、問題点を早く発見しているから、ことが大きくなる前に、最善の手が打てているのだと思います。

相手の話を訊きましょう。そして聴きましょう。

もう一度言います。
勧誘するときは、相手の話を聞くのではなく訊くのです。そして聴くのです。
これができるようになれば、あなたも成功者に一歩近づく可能性が高まるでしょう。

でも、あせりは禁物です。ものごとが一人前にできようになるには、時間や経験が必要です。今日、この話を読んだから、明日からすぐにできるものではありません。毎日の努力が必要です。

ネットワークビジネスは、息のなが~いビジネスですから、結果が出るまで多少の時間はかかります。千里の道も一歩から、一歩を踏み出さなければ、何も始まりません。一歩を踏み出しましょう。

でもその一歩がなかなか踏み出せない、あ・な・た


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とはいっても、なかなか新しいことを始めるにはエネルギーがいります。
アップから話を聴いたり、成功者の大検談を聞いたり、成功者の本を読んだりと、インプットしなければならないことがたくさなります。二の足を踏んじゃいますよね。

でも、こんな方法もあるんですよ。

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ネットワークビジネスでの勧誘で成功する唯一の秘訣

私は今、50代であるが、若いころ、ネットワークビジネスを経験短期間でしたが、経験しました。でも、成功できませんでした。
その時に、ネットワークビジネスで一番大変なのが、勧誘ではないのかな、と感じました。

友達に声をかけてても、なかなか聞いてもらえ無い日々が続きました。
そんなわけで、成功できないまま、結局やめてしまいました。

あれから30年の時が過ぎ、50代になると、定年後のことが少からす、気になってきます。仕事は続けられるのか。年金は何歳からもらえるのか。

そんなことが、頭をよぎるようになって、なぜかネットワークビジネスについてちょっと調べてみようと思ったのです。そこで、インターネットで現状をいろいろ調べました。

やはり、皆さんが困っているのは、勧誘がうまくできないということのようです。
ネットワークビジネスを始めても勧誘が出来なくて、辞めていく人が多いと、これも多く聞きます。

勧誘を成功させるにはどうしたらいいのでしょうか?
そもそも成功とはなにをさすのでしょうか?

勧誘で成功する唯一の秘訣は?


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ネットワークビジネスの勧誘で成功する唯一の方法は、勧誘しない事です。
「なにを矛盾していることをいっているんだ」とお叱りを受けそうではありますが。
そこはがまんをして、読み進めていただきたいと思います。

勧誘という言葉は、どうしてもネガティブに聞こえてしまいます。さらに、勧誘という言葉を使わなくても話のニュアンスから、相手は何かネガティブな感情を受け取ってしまうことが多いのではないでしょうか。

その結果どうなるか、勧誘と発した時点で、相手の耳にはシャッターがおりてくるのでしょうね。
その後は、いくら熱弁をふるっても時間のムダでです。
相手は、もう耳を貸してくれません。

ですから、はじめから勧誘をしなければいいのです。
「じゃ、ネットワークビジネスなんてできないじゃないか」とおっしゃりたくなるのは良く理解できます。

はじめから、「すぐやる客」を見つけようとするから、勧誘しなければならないのです。「そのうち客」でもいいや、ぐらいの気持ちで相手と話をすれば、すくなくとも耳シャッターはないのではないでしょうか。

では、具体的にすればいいのでしょうか


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例えばサプリメントの場合
ランチでもお茶でも、居酒屋でも場所はどこでもいいんです。友達に会った時、普通に会話をしていて、何気なく
「俺、今こんなサプリ飲んでるんだ。それで、こんな体感してるんだ」
「○○君は、何かサプリ飲んでるの?」
「いや、飲んでない」「疲れやすいとか、体調の変化はないの?」
「ちょっと、眠りが浅いかな」「今、カタログ持ってるから、見てみようか?」
「そうか?」
「これなんかどう?」

あるいは、
「俺のお袋こんなサプリ飲んでるみたいなんだけど」
「○○君のお母さんは何かサプリ飲んでないの?」

このような会話で、製品の話に持っていくのはどうでしょう。
そしてその日は、そんな会話で終わるのです。

ネットワークビジネスは、製品が流通するから報酬がいただけるのです。
月収100万円の生活とは?遊んで暮らせる?なんて、話をするから聞いてもらえないんです。
過去の私が、そうでしたから。

サプリに興味を持ってくれれば、何かのきっかけで
「最近、お袋、疲れた、を連発してるな。そういえば、あいつサプリの話してたな。もう少し詳しく聞いてみるか」
と、勧誘せずに、向こうから連絡をくれることがあるかも知れません。
連絡がなかったら、しばらくほっとけばいいのです。きっかけはいつくるかわかりません。

いわゆる、タネを蒔くということです


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タネをたくさん蒔いて、育ったものを大事にすればいいのです。
これが「そのうち客」です。この「そのうち客」をさらに大事に育てればその人が、別の人にタネをまいてくれる、可能性があるかも知れません。

その中のあるタイミングで「今すぐ客」なるのを待つのです。
ネットワークビジネスだからといって、一攫千金は狙えません。コツコツとタネを蒔いて育てることで、成功にたどり着くのでです。

成功とは、自分がどれくらいタネをまいて、どれくらい成長させられるか計画を立ててその計画に見合った出来栄えのことでです。

ですから、その度合いは人それぞれでです。5人育ったら成功と考える人もいれば、10人という目標を持って行動する人もいるでしょう。

ネットワークビジネスはギャンブルではありません。ビジネスということを忘れてはならないのです。どんなビジネスでも、最初は苦労が絶えません。その苦労を乗り越えてこそ、成功が見えてくるのです。

でも、友達って有限ですよね


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いつかは、話す相手がいなくなってしまいますよね。
そんな時はどうすればいいのでしょうか。

こんな方法を、私は提案します。

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