ネットワークビジネスの勧誘にlineは必須


あなたは、ネットワークビジネス勧誘lineを使っていますか?
ほとんどの方が、ネットワークビジネス勧誘lineがないと困るというでしょうね。

それだけ、lineはコミュニケーションを手軽に取れるツールとして、幅広い年齢層に浸透しています。
レンジがないと困るというレベルまできてるのでは?笑

lineが便利な理由


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ネットワークビジネスの勧誘相手が友達の場合は、大抵lineで繋がっていますから、相手の都合のいい時間を見つけて電話するよりもお互い気楽で手軽ですよね。

さらに、既読が付くから良くも悪くも相手にメッセージがちゃんと伝わっているかわかるので安心です。

相手が友達でも知人でもなく、パーティーなどで出会った初対面の人だったらどうでしょう?
電話番号をストレートに聞くよりも、lineふるふるしたら繋がるのですから、これまた手軽。
電話番号やメールアドレスだと、名刺でもない限り、メモしないといけない手間が面倒なものです。
聞き間違えや伝え間違いもありますからね。
少々昔はそうでしたよね?

lineってそう考えると、無料で尚且つ超便利で勧誘する側にはもってこいなのですよね。

lineで勧誘が起こすトラブルとは?


ネットワークビジネスの勧誘には、超便利なlineではありますが・・・
使い方を間違えるとトラブルになることは多々ありますね。

しつこくビジネスの勧誘をしてくる。
聞いてもいないビジネスの内容を詳細に送ってくる。

こういうことが重なると、勧誘される側がうんざりモードで下記の行動を起こすでしょう。

・既読スルー
・ブロック


lineは便利ではありますが、嫌がられる勧誘をすると無言で、既読スルー、ブロックという静かなる拒否をされます。

私もされたこと・したことありますよー。
これは、ネットワークビジネスの勧誘ではなくとも、自分には必要ないことをガンガンlineされると、嫌気がさすからでしょう。

とくに、lineチームですね。
盛り上がっている人と、傍観してる人、ブロックしてる人。

lineチームの中でも2割:8割の法則が自然と成り立っています。
やる気のある2割とそうでない8割
これはどの分野でもそうなってると最近強く感じます。

lineは便利な分、リアリティーがあり、ダイレクトなんですよね。
その点メールはワンクッションありな感じです。
届いているか、確認しているかは、送ったほうはわかりませんからね。

それがいいときと、悪いときがある。
何でも2面性があって成り立っていることを考えると、ケースバイケースで使い分けできる空気を読む鋭さもネットワークビジネスの勧誘では必要になってくるのではないでしょうか?

やたらとline連打…
電話よりはマシですけどねー。

lineでバンバン勧誘して心折れる前に勧誘やめて成功しよう!